「デジ一眼」とデジ一眼「のようなもの」の狭間

先日Blogに載せたデジカメFinePix S100FS(愛機S9000の後継機)の実機を触ってきました。
レンズの鏡筒が太く、フードがデカくなって下手な一眼デジカメよりもゴツい外見になってしまいました…
これなら素直に一眼デジカメ買うってば(大汗
(実際にフィルタ径がφ58mm→67mmに大きくなってます)
多分実サイズはそんなに変わらないんだろうけど、花形フードが円筒フードになっただけ分でも威圧感が3割くらいは増してます。
まして単三乾電池不可、CFカードも不可となると
これよりは単三乾電池で動くペンタックスK200D辺りにでもするのが賢明な気がします。
(CF不可には涙を飲むとしても…)
…フジフィルムの「商品力」はどっか間が抜けてる気がします(ノд`;
「あえてデジ一眼でない」点での優位性を訴求できる商品であって欲しいです。
というか素直にフジも普及価格帯のデジ一眼出せばいいのに(涙

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